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348チャレンジを思わせるモディファイが 施されてカッコイイですが、 洗車傷が目立ち白ボケていました。
塗装が薄いので深い傷は残して、 浅い傷を消す研磨で対処。
ガラス系コーティングを施工して 傷も多少は埋まり、ロッソコルサの深み、 艶が向上。
新しい車も良いですが、古い物には 歴史があり、魅力があります。
綺麗にする事で新車の気分を、 感じてもらえたら嬉しいです。 |
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ニューフォーミュラレッドのNSXに、 ザイモール・チタニウムの施工です。
照明が当たってないので、 分かりにくいですが、 赤が濃くなり、クリアが厚くなったような 艶に仕上がりました。
耐久性はガラスコーティングに敵いませんが、 艶はザイモールWAXに軍配が上がります。
ガラスコーティング全盛の今でも、 WAXが無くならないのは、 【その艶が何物にも代え難い】、 という事だと思います。 |

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R35GT‐Rに、ガラスコーティング施工。 洗車傷も少しだけで、研磨も楽に終え。 とは言え、2日掛かり。
脱脂後、コーティング剤を塗って・拭きとり完成。
劇的に艶が上がったとは言えませんが、 高級感のあるアルティメイトメタルシルバーになりました。
この色は特別色で、メタリックの上に さらにメタリックを塗装していて、 金属感が、圧倒的です。
これは板金・塗装屋さんは、塗り・色合わせが 大変なボディカラーです。
今回、初めてR35を磨いて、動画で見るより ワイドで威圧感あるデザインに感じました。
2007年のデビューから、ニュルブルクリンクでは スーパーカーを超えるラップタイムで、 世界を震撼させたR35GT‐Rは 日本の至宝ですね。
日産には夢のあるスポーツカーを、 今後も作り続けて欲しい。 |
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ポルシェのレーシングカーです。 車重約1180kg、パワー360PS+α。 スペックを見るだけでゾクゾクします!
さて今回は3日かけての 磨き・ガラスコーティングの施工です。 GT3カップカーはノーマルのGT3よりも 塗装が薄いのですが、 深い傷が沢山あって、苦労しました。
磨き過ぎは下地が出るし、 軽く流す程度じゃ浅い傷も消せませんので、 丁度良い所に磨きのゴールをおいて仕上げました。
カップカーを綺麗にして乗ろう という方も居ないので、良い経験になりました。 |
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1年半前にボディコーティングと ホイールコーティングをした、 フェラーリF355は、 今回コーティングメンテナンスです。
オーナー様のお手入れが良く、 綺麗な状態です。
写真では綺麗すぎて違いが分かりませんが、 傷が目立つ所は磨きで綺麗にして、コーティング。
他の所は水垢汚れ・雨染みを除去して、 撥水性を回復させました。
このF355が綺麗なのは、 特別な磨き・コーティングをしているからではなく、 定期的な洗車・コーティングメンテナンスを しているからです。
高額なコーティングを施工しても、 洗車せず放置すれば。汚れは落ちなくります。
コーティングを施工されている方は、 定期的な洗車を心掛けてほしいです。
この度も、ご依頼ありがとうございました。 |
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塗装が薄く、磨けない状態で、 苦労した993RSクラブスポーツ。
こんな塗装に限って、深い傷が沢山、、、。
普通なら極細目のコンパウンドで磨きますが、 塗装の架橋結合が弱っているので、 磨き傷が入りすぎて使えません。
しかし超微粒子で磨けば、 磨き傷は残らないけど、洗車傷は消えない。
さてどうするか?四苦八苦した末に、 もしや!?とひらめきが!!
やってみたら、良い艶に仕上がりました。 時間は2倍掛かりましたが、 勉強になりました。 |
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993RSの磨き・ガラスコーティング施工です。
程度が良く、殆ど傷も無い状態で、 スムーズに研磨できました。
施工後はグランプリホワイト本来の、 艶・光沢に仕上がりました。
空冷911のNA最高峰の993RS。 いいですね~。
スペックは、3.8L・300PS、 車重1373kg(意外と重い) 6MT、駆動はもちろんRRです。
996GT3は、3.6L・360PS、 1350kgなので、993RSの方が、 60PS少なく、23kg重いです。 しかし、空冷エンジンのフィーリングは、 現代の車に無い、魅力を備えています。
ポルシェ好きなら一度は所有したい1台 ではないでしょうか? |
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GT500で使用されていた、 ポルシェ993GT2レーシング。 軽量化の為に塗装が薄いのですが、そこに 飛び石・深い傷・擦り傷・洗車傷が沢山!
塗装の厚さを考え、軽い磨きしかしてませんが、 フッ素コーティングで傷も少し埋まり、 黒独特の艶に仕上がったと思います。 |
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傷・クレーターが凄い ポルシェ964を研磨しました。
深い傷が多く、塗装がくすんで、 痛ましい状態です。
磨きで綺麗にならなければ、 塗装をするとの事でしたが、 1ヶ所磨いて見せたところ、ご満足頂き 10日かけて施工しました。
研磨後は、同じ車とは思えない程、 艶・光沢・色の深みが改善され 新車のような964に仕上がりました。
現行の911もいいですが、 空冷911は、やはり偉大です。
これからも古くなった空冷911を 1台でも多く、綺麗に復活させます。 |
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レースで使用されていた996GT3Rは、 全体的に傷が多数ありました。 レーシングカーは塗装が薄いので、 程々の磨きに止めました。
傷が目立たなくなった所で、 ザイモール・HDクレンズで下地を作り ザイモールWAXを施工しました。
ガラスコーティングの輝きも素晴らしいが、 WAX独特な濡れた様な艶も捨て難い。 |
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ナローポルシェのコーティングです。 40年以上前の911Tですが、 年式の割には程度が良いです。
しかし塗装は薄いので、磨きも慎重に行いました。
深い傷などは残っていますが 水垢・鉄粉・小傷が除去され、 くすんでいたメッキパーツも輝きが戻り、 ボディも鮮やかな白へ生まれ変わりました。
旧車を綺麗にするのは気分もいいし、 車も喜んでいる気がします。
新しい911もかっこ良いですが、 初代911のデザインは 年々、美しさを増している様に、 見えるから不思議です。 |
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5年前にガラスコーティングしたNSXは、 リアバンパーの部分コーティングでご来店です。
2ヶ月に1度しか洗車はされていないそうですが、 とても綺麗な状態をキープしています。 しかし、リアバンパーはエンジン・マフラーからの 熱の影響で汚れが目立っていました。
普通なら5年も経過すれば、傷も目立ってくるので 研磨が必要ですが、綺麗だったので、 簡易的な下地処理後、コーティングして完成となりました。 |

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新車のジャガーFタイプRですが、 塗装の剥げ、下回りの擦った痕、 モール部分のタッチペン痕等あり、 状態が悪くてまいりました。
塗装も思わしくありませんでしたが、 独自の磨きで仕上げました。
その後、ザイモール・アトランティックで 美しいナルヴィクブラックに仕上がりました。
濃色車は特に、磨きの技量が 仕上がりに反映されます。
濃色車を購入して磨き・コーティングを ご検討されている方は、 店の作業内容の確認してから、依頼しましょう。
車屋の言葉を鵜呑みにせず、 自分が納得する所に依頼するのが、吉です。 |
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コーティング施工から3年半経った BNR34GT‐Rは、 コーティングメンテナンスで入庫。
オーナーさんは車への愛情が深く、 日頃の洗車も丁寧。
信じられない程、綺麗な艶を維持しています。
当店のお客様で、良い状態を キープしている方は、 高圧洗浄機を使用している方が多いです。
塗装には砂埃が付着しているので、 高圧で飛ばす事で、 洗車傷のリスクが大幅に減ります。
高圧洗浄機を使用できない環境では、 スポンジで洗う前に、 バケツにシャンプー液を作っておきます。
それを車にかけて砂埃を浮かせて、 水で流した後、もう一度シャンプー液を作り、 スポンジで洗うのがベストです。
コーティングをすれば、汚れも楽に 除去できますが、放置すると、 汚れが落ちなくなります。
正しく洗車すれば、 コーティング効果も持続するので、 洗車を見直してみてください。
この度も、数ある施工店の中から、 東京・東村山より、ご来店有難うございました。 |


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色鮮やかなRUF・Cro。 初見は綺麗でしたが、 複数照明をあてて確認すると 傷・ウォータースポットが確認できました。
何処かで鏡面磨きをしているようで、 光の反射は美しいのですが 塗装が薄い、、、。
今回は傷を目立たなくする、 軽い研磨コースで施工しました。
磨き・コーティング後は傷も消えて、発色も良くなり ボディラインが栄えるようになりました。 |
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Z34黒のスクラッチシールド塗装の磨きです。 「軽い磨きでコーティングは無しでOK」。 というご依頼でした。
程度が良かったので、軽い磨きで艶感が向上しました。 スクラッチシールドという塗装は熱を加えると、 傷が目立たなくなる性質を持っています。
旧式の【熱をかけて磨く】施工方では、 磨き直後は傷が消えたように錯覚しますが、 熱が下がると、傷が戻ります。
その際に、熱をかけて磨いた事による 磨き傷も浮いてくるので、技術を要する塗装です。
これから磨きを検討している方は、 施工店にスクラッチシールドを磨く技術があるのか、 確認しないと施工前より傷が目立つ状態になるので、 お店選びは慎重に行いましょう。 |
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964の磨きです。埼玉県内の常連様。
ミッドナイトブルーの傷・シミ除去のご依頼。
まめに洗車しても傷・汚れは、付いてしまいます。 それが20年前の車ともなれば、、、。
今回は高めの磨きで、質感向上しました。 綺麗なミッドナイトブルーは、イイですね。
この度も964の傷・シミ除去のご依頼を ありがとうございました。 |
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程度の良いポルシェ993の 磨き・コーティング。
傷も僅かで、洗浄・磨きはスムーズに 出来ました。シルバーだから 傷が見えないという事もありますが(笑)
ホイールはBBS・RS‐GT装着で、 こちらも手入れが行き届いていて、 簡単な洗浄でピカピカです。
ボディコーティング後、ポーラシルバーの艶が 増して、993の魅力・質感も向上。
最後の空冷911、これからも 大切に良い時間をお過ごし下さい。 |
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ゼニスブルーのポルシェ996。 ボンネット・ルーフが 鉄粉・洗車傷・雨染み等で
白ボケた感じになっていました。
ボンネットは下地が出そうなくらい薄く、 傷も深いという状態だったので、 深い傷は追わず、艶を出す方向で磨きました。
ルーフは洗車傷は少ないですが雨染みが多くて 手間が掛かりましたが、綺麗になりました。
テールライトはペーパーで擦ったのか? と思うほど傷付いてましたが、 研磨で透明感を回復。
最後にコーティング施工で、 ボディの質感が向上。 美しい996に仕上がりました。 |
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無数の洗車傷で白ボケた 黒(バサルトブラック)のポルシェ996カレラ。 普通の施工店なら 「傷多いし、黒だし面倒だな」となりますが、 磨き好きの私は、ワクワクします。
というのも、黒は誤魔化せない分、 磨き技術を表現出来るからです。
黒い車は磨きが難しいと言われますが、 何故かをご説明します。
傷を消すというのは、傷の深さまで磨き、 【傷の部分を平にする】工程です。 それと共に、【磨き傷】も入ります。
磨きが苦手な人は傷を沢山残し、 【得意な人は少なく出来ます】。 同じポリッシャーを使っても、 仕上がりは違います。
【磨き傷が多ければ、白ボケ】、 【磨き傷が少なければ、良い艶】が出ます。
たかが磨き、されど磨き。 どれだけ道具が進化しても、 結局は施工者の向上心が、 良い仕上がりに繋がると思います。 |
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ナローポルシェ・911Tの磨きと コーティングの施工です。
過去にブルーにオールペンさてますが、 ボンネットに深いペーパー目が、、、。
本来は艶出しレベルの磨きでは 除去しませんが、 何台もご依頼頂いておりますので、 サービスで。
ボディ全体に、深い傷等ありますが、 追いかけずパッと見の艶出しに専念。
メッキパーツ等はオリジナルで、 かなり劣化していますが、年輪ですね。
細かく見れば荒はありますが、 塗装の状態に合わせた手軽なコースも 良いですね。
この度も御依頼ありがとうございました。 |
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鉄粉が無数に付着していたBNR34。 鉄粉が付きやすい環境で、 放置状態でした。
洗車するだけで「シャー、シャー」と 嫌な音が、、、。
鉄粉除去剤・粘土を駆使して1日半かかり、 やっと鉄粉が除去できました。
次に細部の黒ずみ除去ですが、 こちらも深刻な状態でした。
あらゆる隙間に黒ずみがあり、 これも1日がかりの作業。
傷は、洗車せず放置していたのが吉と出て |
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こちらのポルシェ964深い傷・飛び石・下地が出ている傷が 多数ありましたので、あまり磨く事は出来ませんでしたが 良い艶が出たと思います。
今回施工した【ライトポリッシュ】は 【小傷を目立たなくして、艶を出したい】というお客様向けのコースで 当店のエントリーコースである【スタンダードポリッシュよりも安価】で 施工する事が出来ますので、愛車を小綺麗にしたい
お客様にオススメのコースです。 |
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ボディの磨き・ガラスコーティングで お伺いしたのですが、 フロントバンパーが脱着済で 「擦り傷が目立つので、塗装に出します」との事。
磨いて見せたら、「お願いします」に。 8cm程の傷は、1時間かかりました。
傷を消すという事は、 傷より深い所まで、研磨します。
ペーパー研磨だけで3工程ありまして、 荒目ペーパー → 極細目ペーパーで荒目の傷を消す → 超微粒子目ペーパーで極細目の傷を消す という工程を踏んでいきます。
その後、コンパウンドによる磨き(3工程)で消すと、 ご覧の仕上がりになります。 |
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数年間、放置のBNR34Mスペック。 染み・水垢が固着しており、 磨き作業前の下地処理に3日掛かり。
傷も多数あり、黒なので磨き作業は 1週間を要しました。 最後はガラスコーティングで、塗装を保護。
綺麗なBNR34Mスペックに仕上がり、 オーナー様に喜んで頂けました。 |
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クレーターを消したい! とのご依頼でしたが、 塗装が薄くて困りました。
今後、何度か磨けるくらい厚さを残しつつ、 クレーター、ウォータースポットを 目立たなくする方向で磨く事に。
まず、ペーパー研磨で、 下地が出ないように、ソフトに 塗装を研ぎます。
ペーパー研磨が終わったら、 コンパウンドでペーパー目を除去。
ここでも、磨き過ぎると、 下地が出るのでゆっくりと。
最後に、超微粒子コンパウンド・スポンジバフで 磨いて完成。
クレーターが除去されて、 綺麗な肌の塗装になりました。 |
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MR2の磨きをお願いします」とご依頼があり、
SW20かと思ったらなんとAW11 !!
10年前には、街中で見かける事もあったけど、
昨今では、まず見かけない1台。 |
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ボディの水アカ・黄ばみが凄かった ポルシェ930ターボ。
しかも塗装が薄く、 部分的に剥げていたり、 危険な所が色々ありました。
的確な施工で、黄ばんだ930ターボが 艶のあるグランプリホワイトに改善。 旧車を綺麗にするのは、気分ち良い。 |

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新車のようなBNR34・Nur。 ミレニアムジェイドという 渋いボディカラーも、美しいです。
市場でも価値が上がり【 価格応談 】 というのが目立ちます。
普通のBNR34でも10万km越えで、 500万以下というのが殆どなく、 新車時の値段と、変わりません。
輸出規制が解け、 日本からGT-Rが出ていく一方で、 今後はさらに高騰しそうです。
では、施工に入ります。
他の所が綺麗で 時間が浮く為、外して洗浄。
ボディの細部が綺麗だと、 磨き・ガラスコーティング後の 質感が格段に向上します。 |
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「ボディカバーの擦り傷が 気になるので、どうにかならないか?」 という事で確認してみると、 なかなか酷い状態のポルシェ964。
さらに「エンブレムも外してエンブレム痕を 綺麗にしてほしい」との事。
完璧には除去できませんが、、、と了解を得て、 磨き作業をスタートさせました。 |
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今回はお客様ガレージ内で ポルシェ964の艶出し・フッ素コーティングです。 車輛は全体的に綺麗でしたが、 花粉染みがあったので 除去してから磨きに入りました。
完全屋内ではないので、 艶出し程度の磨きですが、 綺麗になったかと思います。 |

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R35GT‐Rに20万以上する ザイモール・アトランティックWAX。 すでに磨き済みだったので、軽く洗って施工。
WAXを手で溶かして、ボディに塗ります。
アトランティックはカルナバ蝋の 含有量が多いので、拭き取りが大変!
ですが、ガラスコーティングにはない 艶めかしい光沢が、たまりません。 ダークグレーメタリックの輝きが際立ちます。
これを見てしまうと、ガラスコーティングの艶は 物足りなくなってしまう禁断のWAX。
ガレージ保管で、艶々の愛車を眺めたい方にお勧めです。 |
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ボディの磨き作業は車屋さんが 自社で行っていたので、 軽く洗車してザイモール・アトランティック施工。
ザイモール・チタニウムと比較して カルナバ蝋の含有量が多いので、 拭き取りに時間はかかりますが、艶は極上。
ベイサイドブルーの深みが増して、 BNR34の魅力がより引き立ちました。 |
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スピードイエローの鮮やかなボディ。 足元はBBS・LMを履き慣らし、 サーキット走行の為のロールバーと、 リアガラス3枚をアクリルに変更した、 気合いの入ったポルシェ993。
この手の車は外装は汚いのがお決まり。 しかし、隙間の汚れが殆ど無し。
軽い洗車と鉄粉除去で、すぐに磨き作業へ。
照明を当てて、塗装を見ると傷は確かにありますが、 浅い傷が殆どで、特に苦労する事もなく傷除去。
1日半の磨きにしては、かなり光沢が出ました。
艶のあるスピードイエローが、993のフェンダーラインを 美しく演出してますね。 |
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3年前にコーティングしたBNR32は、
半年毎にコーティングメンテナンスを ご依頼して頂いてるので、 屋外保管とは思えない艶を維持しています。
「高いガラスコーティングしてるからでしょ?」 と言われる方も多いと思いますが、 大事なのは【定期的な洗車】です。
これを怠るから汚れが蓄積され、 ゴシゴシ擦って、傷が入ります。
コーティング(水垢・鉄粉除去・磨き含む)すれば、 傷も消えて、汚れも付きにくくはなりますが、 手放しで施工時の状態を 維持出来るコーティングは 存在しません。
愛車にコーティングを施工されている方は、 定期的な洗車を心掛けて、 綺麗に維持して頂きたいと思います。 |
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白ソリッドの964は、ボディを触ると 粉状の塗装が指に付着する、 チョーキング現象が起きてました。
光も写り込まず色あせて、 艶消し状態のポルシェ964、、、
でしたが、予算内の磨きで、 光が写り込むようになりました。
ソリッド塗装のグランプリホワイトは 洗車せずに放置すると、 色あせが起こりやすいので、 定期的な洗車を心掛けましょう。 |
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ヘッドライトコーティングを以前、 施工したポルシェ996カレラですが、 ボディカバーで傷が付いたとのご連絡。
普通の擦り傷なら一定方向ですが、 ボディカバーの傷はランダムな付き方を してるのが特徴です。
以前も、別の車輛で同じような傷がついていて、 やはりボディカバーを装着されていました。
この傷、深いだけじゃなくエッジ部分を跨いでいる所が有り、 磨きのリスクが高いです。
傷を追いすぎると下地が出てしまう、 けど普通に磨いても消えません。
しかし、数年後に磨く時の塗装の厚さを考えないと、 長く綺麗な状態は維持出来ないので、 試行錯誤しながらの作業でした。
傷の完全除去とはなりませんでしたが、 お客様に喜んでもらえてホッとしました。
裏起毛のカバーは、傷が入りにくいですが、 風で舞った砂埃が裏起毛に付着すると、 塗装に傷が入りますので、 ボディカバーの洗浄・メンテナンスも行いましょう。 |
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今回も996のヘッドライト磨き動画を見て、 ポルシェ996ターボで、都内から ご来店頂きました。
車輛購入時に、ショップさんにて ヘッドライト磨きをしたとの事でした。
しかし劣化したクリアが残っていて、 汚れを落としただけの施工で、 黄ばみ・曇りも残っていました。
いざヘッドライトをペーパーで研磨していくと、 粗が出てきて、2日掛かりでしたが、 透明感が戻りました。
続いてボディの磨き。 初見は綺麗な状態でしたが、 塗装が薄いうえに、深い傷・酸性クレーターが多数。
塗装を研磨しすぎず、深い傷等も 目立たなくする磨きを行い、 アークティックシルバーの艶・光沢が向上しました。
コーティング剤はオリジナルの ナノガラスコーティングを7層。
ウォータースポット・汚れの固着の心配なく、 乗り続けられます。
こう聞くと、他のコーティング剤も謳っている事ですが、 実感できるコーティング剤は殆ど無いのが現状。
納車時は奥様とご来店されて「新車みたい♪」と 言って頂けて、とても嬉しく思いました。
この度は数ある施工店の中からの御依頼、 誠に有難うございました。 |
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ドアの擦り傷除去とボディカバー傷除去で ポルシェ964が入庫。
まずはドアの擦り傷ですが、ボディカラーが ミッドナイトブルーの為、細かい傷もよく見えます。
深い擦り傷なので、コンパウンドで磨かずに ペーパー研磨を入れてから、 コンパウンドでサクッと仕上げました。
自然光・人工灯、どの照明でも綺麗に見えるようにしました。
次は頼まれていないのですが、フロントフェンダーの ボディカバーの傷がとても気になりました。
今回の艶出しコースでは、本来はここまで綺麗に出来ないので サービスで、傷が目立たないくらいに仕上げました。
裏起毛のボディカバーは、本来傷付きにくいですが、 起毛の中に、砂埃が入ると風で煽られる度に、 ボディに傷が入りますので、注意しましょう。
ボディの細部は殆ど手を入れてませんが、 お客さまの希望、プラスαの仕上がりで 艶のあるミッドナイトブルーになったと思います。 |
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ガレージの天井が結露して、錆を含んだ水が ボディに垂れ、放置したらシミになったとの事。
当初はケミカルで除去出来る と考えていましたが、歯が立ちません。
磨きでシミ除去後、 ナノガラスコーティングを施工する事になりました。
施工後はBNR34・Nurが 綺麗になり、オーナー様に喜んで頂けました。
今回の件に限らず、天井からの水滴が原因で シミが固着する事例も、出ております。
気付いた時点で洗車を心掛け、 綺麗に維持して頂きたいと思います。 |
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花粉染み除去で茨城よりご来店の ポルシェ930カレラ。
濃色車はちょっとした汚れ・ 傷が目立つので維持が大変ですね。
花粉染み除去も、濃色車は特に手間です。
当店では独自の施工で対処するので、 それ程苦労しませんが、 一般的な店では無理に磨いて、 塗装を薄くするだけです。
花粉で困っている方は、 店選びを慎重に行わないと、 除去されてなくても、 請求はしっかりされます。。
このポルシェ930は、花粉染みが除去され、 フッ素コーティングで保護。
ガーズレッド本来の艶に改善されました。
この度は、数ある施工店の中からのご依頼、 誠にありがとうございました。 |
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3年前にコーティングしたBNR32で
定期的なコーティングメンテナンスをしていたので、 かなり綺麗な状態でしたが、 今回は傷除去・コーティング再施工です。
昨年5月に施工しているので、 中性シャンプーでも 楽にブレーキダストが落とせます。
ボディは薄い洗車傷がありますので、 磨きで除去しました。
その後、脱脂してガラス系コーティングを施工。 シルバー特有の金属っぽい美しさが強調されました。 |
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5年前に磨き・コーティングした BNR34のガラスコーティング再施工です。
前オーナー様同様、現オーナー様のお手入れも良く、 ベイサイドブルーの美しい光沢を維持されていました。
とは言っても、5年以上経過していますので 水垢・鉄粉・傷・雨染み・花粉染みはあります。
出来る限りの洗浄・磨きで綺麗にしました。
施工後は、オーナー様と綺麗になったBNR34を 撮影しながら楽しい時間を過ごしました。
この度はご遠方からのご依頼、 お土産までありがとうございました。 今後とも、よろしくお願い致します。 |
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サーキット仕様のポルシェ993カレラは、 お見積りで三鷹よりご来店。 【塗装がゆず肌で、ボケている】ので磨きでなんとか なりませんか?との事。
車輛をチェックすると、お客様の指摘した所以外にも、 ゆず肌が各パネル毎にありました。
塗装の現状・走りメインで乗る事を踏まえて、 肌調整で鏡面に出来る所、 しない方がよい所、鏡面にするデメリットを ご説明しました。
どの分野でもそうですが、 メリットしかないサービスは、存在しません。
【デメリットも伝える】ことが重要です。 ・極端な鏡面磨きは、洗車傷も目立つ。 ・高いコーティングをしても洗車は必須。 ・ガラスコーティングも傷は付く。 これらを知らずに、依頼してくる方が殆どです。
なので【 お客様のイメージ】と【 現実は違う 】 事を理解して頂いて、 磨き・コーティングを施工致します。
何も知らずにトラブルに直面すると不安になりますが、 知っていれば、対策も出来るので安心です。
さて見積後は、ポルシェ談義を2時間程してから 【コーティング洗車】をオーダー頂きました。
全体的に綺麗ですが、サーキット走行時のタイヤカス等が フェンダーアーチに目立っていました。
通常の洗車では除去しませんが、 遠方からのご来店なので出来る範囲内で綺麗にしました。 その後、ナノガラスコーティングを施工して完成。
当店の洗車は【磨き屋視点の細部に拘った施工】。
厳選したケミカルと磨きで培った経験で、 【デリケートなソリッドカラーも安心してお任せ頂けます】。 普通の洗車で満足出来ない方、ご来店お待ちしております。 |
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S660は新古車ですが、 傷除去で東京都内より、ご来店。
パールホワイトなので、傷が目立ちにくい色ですが、 照明下で確認すると、 洗車傷・磨き傷・ペーパー傷が ボディ全体にありました。
いつもどおり1ヶ所磨いて、 ご納得頂いてから施工へ移りました。
ホイールコーティングも追加施工。 施工後は、プレミアムスターホワイトパールの光沢、 ホイールの輝も向上して、新車の質感へ近付きました。
料金目安(税別) 磨き ¥78,000 セラミック¥26,400 幌 ¥16,000
傷・シミ・汚れでお困りの際は、 埼玉の車磨き専門店・アートディテールへ。
詳細は【下地処理とは】をご覧下さい。
ご質問・お見積りは【メール】 にて、お願い致します。 |
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ポルシェ968のナノガラスコーティングです。
今まで空冷911は沢山磨いてきましたが、 968は今回で5台目くらいかな?
ヘッドライト周辺のラインが993に 似てるような気がします。
こちらの車両は屋内で、長年保管されていましたが、 傷・陥没した雨染みが沢山あり「これは楽しい施工になるなぁ」 とワクワクしました。
「なんとか綺麗にしてほしい」という事でしたので、 時間を多めに頂き、綺麗なポーラシルバーに仕上がりました。
車の傷除去・雨染みでお困りの際は、 埼玉の車磨き専門店・アートディテールへお任せ下さい。
料金目安(税別) 磨き ¥108,000 ナノガラス¥ 72,000
詳細は【ガラスコーティング・料金】 【車磨きとは】 【車磨きの動画】をご覧下さい。
代車もご利用頂けます。 カーコーティングの質問・お見積り 【メール】 |
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ヘッドライト磨き・黄ばみ除去で、 東京都内より、ご来店頂きました。。
現物を確認すると、黄ばみ以外に曇り・ひび(クラック)が 運転席側のヘッドライトに発生していました。
助手席側は黄ばみはありませんが、 線傷のようなクラックが気になるとの事。
落とせる黄ばみ・ひび・曇り、落とせない内側の汚れ・ひび等 をご説明して、後日施工でご来店頂く事となりました。
お引き取りの際は「感動しました!」 というお言葉を頂戴して、嬉しく思いました。 この度は数ある施工店の中からのご依頼、 誠にありがとうございました。
Z34のヘッドライトの黄ばみ除去をご検討中の方は、 埼玉の車磨き専門店・アートディテールへお任せ下さい。
ヘッドライト磨き・コーティングの詳細は 【車磨き・バイク磨きとは】をご覧下さい。
代車もご利用頂けます。 ご質問・お見積り【メール】
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福島県より、ポルシェ996・4Sの シミ・ウォータースポット除去・ ヘッドライト磨きでご来店頂きました。
黒でウォータースポット・クレーター・ 深い傷・バフ目・オーロラも有り、 塗装が白ボケて、艶が損なわれていました。
深い傷等、完全除去とはなりませんが、 ソリッドブラック独特の光沢に、 回復したと思います。
ヘッドライトは、透明感が出て 質感アップに繋がりました。
この度は、ご遠方よりご依頼を有難うございました。
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ヘッドライト磨き・ナノガラスコーティングで 埼玉・三芳よりご来店のルポGTI。
ライトはひび・黄ばみが目立ちます。 ライトが小さいので磨きは楽ですが、 それでも6時間は掛かります。
メールのお問い合わせで 「3時間くらいで完成しますか?」と聞かれますが、 ペーパー目を極力残さないように 研磨しておりますので、時間が掛かります。
その分、ライトの透明度は高くなるので、 お客様に喜んで頂いてます。
続いてボディですが、傷・雨染みクレーター・ 飛び石が多く、塗装も薄い状態。
磨きはスタンダードで、浅い傷を除去して ナノガラスコーティングで塗装を保護。
くすんでいた塗装に艶が戻り、 ルポGTIの質感がアップしました。
この度は、数ある施工店の中からのご依頼、 誠にありがとうございました。 |
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オリンピックナンバーのコーティング、 コーティング洗車、 内ガラスの曇り止め、 ドアオープナーのクリーニングを行いました。
5月にコーティング洗車をして、 半年経過しましたが、 お客様のお手入れが行き届いているので、 綺麗な状態を保っていました。
その為、今回のコーティング洗車で さらに綺麗になりました。
前回のご来店時に、「磨きをお願いしたい」という お話しだったのですが、 今回の仕上がりを見て 「しばらくは、磨く必要が無い」と思い、 お客様にご提案。
「○○さん これ、今は磨く必要ないと思います。 塗装の膜厚・コスパの面から考えて、 10万かけて磨くよりも コーティング洗車を数カ月に1度、 施工した方が良いです」。
「確かに洗車傷等は目立ちますが、 1m離れれば綺麗に見えませんか?」。
すると、お客様も同様の事を考えていたようで、 その方向で行くことになりました。
作業も終盤にかかる頃、 お客様から急遽、 ドアオープナーのクリーニングのご依頼。
新品の様にとはなりませんでしたが、 喜んで貰えて良かったです。 |
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以前に幌コーティングの施工をしたボクスターで、 今回はリアスクリーンの磨きです。
ビニール製なので、拭き傷・汚れ・紫外線の 影響で曇ってしまいます。
このボクスターも結構なダメージで、 磨いても殆ど変わらないだろうという状態でした。
作業の流れは、汚れ除去・磨き・脱脂・ コーティングとボディと同じです。
しかし対象物がビニール製なので、 磨き作業に気を使います。
施工後、透明感は3割増し程度でしょうか? 施工前よりは、良くなったと思います。 |
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希少なポルシェ968CSの 磨き・コーティングです。
前後重量配分が50対50に限りなく近く、 優れたFRとして、ポルシェファンの間で有名な車です。
塗装の状態は、年式の割に艶がありますが、 薄くて気を使う磨き作業となりました。
今回は、【 軽い研磨で、消せる傷は消す 】。 という方向で作業しました。
言う程簡単ではなく、毎回苦労します。
磨き後、深い傷・クレーターは残っていますが、 艶感は向上したと思います。 |
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ヘッドライトの黄ばみ除去で横浜より ご来店のポルシェ996。
黄ばみが気になるとの事でしたが、 クリア層の劣化が少なかったので、 工程を減らして安く仕上げる事が出来ました。
浮いた予算でボディの艶出し・フッ素コーティング をご依頼頂きました。
塗装の状態は厳しく、剥がれていたり、 ぼかし目が出ていたりで。慎重に作業を進めました。 深い傷は残っていますが、艶感が向上しました。 |
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水垢・塗装ミスト除去で入庫の ポルシェ964ターボ。 塗装のぼかし目・パテ跡も出ています。
当初、3日かけて磨く予定でしたが、 艶のバランスが悪くなるので 簡易的な磨きに変更。
まずは水垢から。通常は専用のケミカル剤で ほぼ除去出来ますが、 どのケミカルを試しても、まったく変わらず、、、。 研磨で除去する事に。
次は塗装ミストでガサガサになったボディ。 見た目には分かりにくいですが、 大量に付着していて、除去に苦労しました。
そして、メインの磨き作業。 ボディカバーのおかげで、雨染みが少くて スムーズに施工が進みました。
入庫時は、景色が映りこまない程、 水垢で白ぼけていましたが、 美しいミッドナイトブルーに改善されました。 |
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3年前に施工したジャガーFタイプRですが、 傷・シミ除去・ナノガラスコーティングで 埼玉・川口よりご来店。
ジャガーのレーシンググリーンの磨きも難しいですが、 この黒は、稀に見る難しさ。
仕上げ用のコンパウンド・バフで磨いて、 真っ白にボケる悪夢のような塗装です。 個体差もありますが。
こういう時は、頭を使って研磨しないと、 歯車を回し続けるネズミになります。
1週間磨き続けて、ウォータースポット・傷が目立たなくなり、 ボディに黒さが戻りました。
エンジンルームも油汚れ・ウォータースポットを除去後、 ナノガラスコーティングをして見栄えが良くなりました。
ホイールも表・裏のブレーキダスト除去後、 研磨で傷を除去して、鋭い艶に。
ウィンド・ガラスルーフの撥水コーティング、 内ガラス・ルームミラー・内装メッキパーツ・ スピードメーター・パネルスイッチも ナノガラスコーティングで美しく艶やかに仕上げました。
黒ソリッドのナルヴィクブラックは 美観を保つのが難しいですが、 綺麗な状態を見ると、 特別な優越感を感じますね。 |

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ポルシェ993でサーキット帰りに、 コーティング洗車でご来店頂きました。
途中、塩カルを巻いた所を走ったの事で、 下回りを高圧で綺麗に洗浄。
塗装はかなり綺麗でしたが ボディカバーの擦り傷が フェンダー・ミラーにあり、目立ちました。
幸いにも軽傷だったのでクリーナーで、 綺麗になりました。
他には、リアウイングの根元・ フェンダーアーチ等に タイヤカス等が付いてましたが、除去後 コーティングして完成です。
コーティング回数を重ねる程に、 ガーズレッドが美しくなっていくのが、 お客様も実感されているとの事でした。
「磨く必要無いかも!?」 と思える艶と防汚性で、困ります(笑)
最近、コーティング洗車の お問い合わせを頂いておりますが、 常連さん&一部のお客様限定となっております。
他のコースは、どなた様でも施工致しますので、 ボディの傷等でお困りの事がありましたら、 【メール】または下記から お問い合わせください。 |
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前回、996ターボの磨きを ご依頼頂いた都内のお客様より、 フェラーリ・カリフォルニアを購入したので、 【ビカビカ仕様で】とコーティングの ご依頼を頂きました。
お客様が気にされている通り、 【深い線キズ・陥没した雨染み】が、 ボディ上面に確認できます。 他に【塗装のボカシ】もありました。
塗装は鏡面で薄くなっていますから、 研磨できる量は少ない。
しかし、キズを消さなきゃビカビカにならない。 でも完全除去したら、クリアが剥がれそう、、、。
そんな状況での研磨作業でしたが、 ロッソコルサの艶が回復しました。
この度も、ナノガラスコーティングのご依頼、 誠にありがとうございました。 お菓子も、ご馳走様でした。 |
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今年は花粉の量が凄い!! 昨年の428倍のスギ花粉! とニュースで報道してました。
この964ターボのような花粉染みを 何台も見ています。
洗車しても、翌日には ベトベト・ザラザラ。
気付くと花粉染みに、、、。
濃色車は特に目立つので、 焦せる方も多いと思いますが、 ご安心ください。
ルビーストーンレッドの964ターボも、 花粉染みを除去して、スッキリしました。
花粉は、水分を含むと酸性の液体を出して、 花粉染みが出来ます。
花粉染みが出来ると、花粉が集まりやすくなり、 徐々に塗装を溶かして陥没。 まめな洗車で、被害を抑えましょう。 |

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「ボディカバーを装着したら、染みが付いて取れない」。 との事で、所沢からご来店のポルシェ996。
ボディカバー生地(裏起毛)にも、汚れは堆積するので、 放置せずに水洗いでメンテナンスをする事で、 シミを防ぐ事ができます。
シミが固着した場合、メーカーによると ・太陽光に数カ月当てれば消える事もある。 ・赤外線ヒーターに当てると、改善できる事もある。 ・最悪、塗装。
というのが、常識のようです。今回のお客様は ご自身で磨いても、シミが除去できず、 コーティング屋に色々と問い合わせたけど、 納得のいく解答が得られなかったそうです。
そんな時、当店のホームページを見つけ、 お問い合わせ頂きました。
「一部、磨いてお見せしますので、 ご納得頂けたら、施工に入ります。 大体○万円くらいです」 とお伝えして、ご来店となりました。
シミを見た時は「消せないかも、、、」と思いましたが、 磨きで除去できました。
お客様の安堵の表情・感謝の言葉を聞いて、 かなり悩まれていた事が、伝わってきました。
汚れ・傷を防ぐ為にボディカバーを装着したのに、 それが原因で、染みが発生してしまった訳ですから、 やりきれない気持ちだったと思います。
今回は、研磨で除去できて良かったですが、 再塗装をするケースもあるようですから、 放置せず、早めの対策をお勧めします。
この度は数ある施工店の中からの御依頼、 誠に有難うございました。 |
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半年前にコーティングした、 アルトワークスのコーティングメンテナンスです。 サーキット走行をされるので、 タイヤカスがボディに付着しています。 ホイールのブレーキダストも目立ちます。
が、オーナー様の定期的な洗車は、 細かい所まで手が入っているので、 作業もスムーズに進み、 短時間でピュアホワイトパールの白さが戻りました。 サーキット仕様でも、車は綺麗な方が良いですね!
この度もコーティングメンテナンスのご依頼、 誠に有難うございました。 |

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「磨きを検討しているので、1度車を見てもらえますか?」 との事で埼玉・上尾よりご来店のRX‐8、黒。
ボディは艶がなく、色褪せた状態で ボンネット・ルーフ・トランクは、 染み・クレーター・傷が目立っていました。
「綺麗になりますか?」というご質問に、 「塗装が薄いので、艶出し程度の磨きしか 出来ません。部分的に磨きますので、 ご判断ください」と、ご説明。
磨き後、ご納得頂いて、後日施工となりました。 ボディ全体を磨いてみると、1パネル毎に 極端に薄い所があり、 艶の調整に時間がかかりました。
「磨き過ぎず、磨かな過ぎず」という感じで作業を進め、 RX‐8の黒・スパークリングブラックパールに艶が戻りました。
コーティング作業は、お客様自身でバリアスコートを施工。 拭き取りには慣れが必要でしたが、 濃い艶・ツルツルとした肌触りで、 綺麗に仕上っていました。
この度は、数ある施工店の中から 色褪せの改善のご依頼、 誠にありがとうございました。 |
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昨年の5月に磨き・コーティングしたBNR34です。
ひとめで、丁寧に扱かわれているのが、 分かるコンディションでした。
洗車してみると、撥水の劣化が殆どなく、 コロコロの水玉に。
市販のコーティング剤を塗っているのかな? と思っていましたが、「何もしていません」。との事。
ガレージ保管で、屋外よりダメージは少ないですが、 施工から5000kmを走行。
撥水が衰えやすいフロントバンパー・ボンネットも、 しっかりと水を弾いてます。
オーナー様の手入れが良く、 洗車の重要さを語る、結果がでました。
コーティングメンテナンス後の見た目は、 元が綺麗すぎるので、殆ど変わりません(笑)
しかし、付着していた汚れ・染みを除去したので、 滑らかな手触り・汚れ落ちを 実感して頂けると思います。 |

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ポルシェ944は埼玉・川越からご来店。 久しぶりに944の磨き。 傷が多い黒で、楽しい施工でした。
ボンネット・ルーフは綺麗にペイントされているので、 他のパネルの艶を合うように研磨します。
各パネルで、ぼかし目・パテ痕も目立ってますので、 慎重に塗装を研磨しました。
磨きすぎると、ぼかし目が際立つし、 磨き足りないと、傷除去できす艶が悪くなる 難易度の高い施工でした。
磨き・コーティング後は、メタリック粒子の輝きが強調され、 上品なポルシェ944に仕上がりました。
911にはない、角張ったデザインが新鮮ですね。 この度も、ご依頼有難うございました。 |
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新車のエリーゼスポーツは所沢よりご来店。
ボディ・ホイール・幌のガラスコーティング、 ガラス撥水コーティングのオーダーを頂きました。
お客様と塗装を確認していると、 無数のペーパー目・深い傷を発見。
除去できない傷・できる傷を説明後、 部分的に磨いて、仕上がりを納得頂き 施工に入ります。
お客様から「事前にここまでしてくれる店はなかった」 とよく言われますが、服なら試着、 食品なら試食になります。
結果の分からない事に、お金は払えません。
だから研磨を、事前にお見せしています。
では、話しを施工に戻して、 ペーパー目とは何か?
塗装をした時にゴミ・埃が混入した所を、 ペーパー(紙やすり)で除去します。
その傷が、ペーパー目。
上手い塗装職人だと、ペーパー目が浅いし、 あっても数カ所。
エリーゼの塗装には、30カ所!!
ロータスに詳しい人に確認してもらうと、 「程度が良い」との事(笑)
普通はもっとあるらしい。 黒なら、精神的に参ってしまうかも。
施工は幌・ホイール・ガラス 撥水のコーティングを先に終わらせ、 塗装の研磨前に、体を慣らします。
磨きに入ると、見えてなかった傷が、 ここも?あそこも?
磨けない所もありましたが、 ペーパー目・傷も改善。
新車は新車らしく乗りたいですね。
この度は、数ある施工店の中からのご依頼、 ありがとうございました。
綺麗に乗り続けていけるように、 サポートさせて頂きますので、ご不明な事があれば、 いつでもご連絡ください。 |

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塗装して綺麗になったBNR32を、 美しく維持する為に、コーティングしました。
シルバーは営業車のイメージですが、 丁寧に磨くと別格の魅力を放ちます。
「刀のような雰囲気」とでも言うか、 BNR32が持つ、王者の風格に 相応しい色だと思います。
さてオーナー様の美への執着は、 ボディだけに止まらず、 エンジンルームは美術館のようで。 RB26の結晶塗装もきまってます。
お客様の思いと、職人の技術が生み出した作品は、 時を重ねる毎に、心に眩しく映りますね。
この度は、数ある施工店の中からのご依頼、 誠にありがとうございました。 オーナー様の熱い拘りが、とても刺激になりました。 |

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コーティング再施工のBNR32。 定期的にメンテナンスを受けているので、 汚れは殆どなく、磨きもスムーズに出来ました。
ホイールはコーティング後、2年半経過してますが、 中性洗剤で簡単に綺麗になります。
持続目安は控えめに1年と謳ってますが、 オーナー様のお手入れのお陰で、 コーティングは、かなり長持ちしています。
2日間の磨き・コーティング作業で 艶々ボディに仕上がり、足元はLMGT4が引き締め、 BNR32の魅力が一段と向上。
洗練されたデザイン・美しい塗装は、 見る者にパワーを与えてくれますね。
車を綺麗にしていると、故障が少なかったり 事故が少ないと耳にします。
私は「車がオーナーに感謝しているから」と思っています。
過去、バイクにコーティングしたお客様が 「エンジンの掛かりが良くなった」とのご報告も。
「何かしたの?」と聞かれ、 「バイクが感謝しているんです」と、説明しました(笑)
科学的にありえませんが、「機械にも感情がある」 と思えば、接し方も面白くなります。
自分は車に感謝しているだろうか? 汚れたまま、放置していないだろうか? 今一度、愛車への態度を見直してみましょう。
オーナー様、この度もコーティングの ご依頼ありがとうございました。
頂いた梨も、美味しく頂いております。 これからも変わらず、BNR32を大切にしてください。 |

※メールのみの対応・予約制です。